マドリッド通信


スペイン語訳
このコーナーに掲載されている記事の中に、たびたび出てくるちょっとしたスペイン語。できるだけ文中で説明するようにしておりますが、もしわからないキーワードが出てきたら、こちらのページをご覧ください。

139号(2010年8月)
セビジャーナス(フラメンコ)祭り1〜2

138号(2010年7月)
Imperial Palace marathon rally report of independence the 112nd anniversary in the Philippines.

132号(2009年11月)
Memories of Spain travel 1〜3

126号(2009年8月)
Spanish cooking of Tadashi Kase

124号(2008年12月)
私の箱根駅伝回想録ー後編

123号(2008年12月)
私の箱根駅伝回想録−前編

121号(2007年 6月)
EUの概要・基礎データ/人口・面積/EEC・EC・EU/拡大EU 

120号(2007年 5月)
スペインの概要/基礎統計データ/人口・面積・気候・ビジネス・政治経済の現状等

119号(2007年 4月)
スペインのおいしいワインが出来るまで/長靴を履いてブドウを踏み潰す/ソンブレロをかぶったぜ/発酵から熟成まで


118号(2007年 3月)
続・スペインの闘牛/「サリーダ・デ・トロス(闘牛の出)」から「真実の瞬間まで

117号(2007年 2月)
スペインのエンシエロ/危険なスペインの春・秋祭り/ラス・ロサス、アランフェスのエンシエロと闘牛

114号(2006年 11月)
古代ポンペイの芸術/ポンペイ・レッド/秘儀荘の秘密と謎/ポンペイ・レッドが失われなかった絵の具の秘密/古代ポンペイ人の人生観

110号(2006年 8月)
「続・マドリッド通信」出版のご案内
好評の「マドリッド通信」に続き、加瀬 忠の教育論をメインにした「続・マドリッド通信」を出版しました。

109号(2006年 7月)
 「マドリッド通信」出版のご案内
加瀬 忠著「マドリッド通信」が、2006年3月15日(水)東京・新宿の文芸社より全国書店にて一斉発売されました。

108号(2005年 6月)
基調講演/小・中学校教育の現状と課題/高邁なる公徳心・「公」の精神の欠落/今の小・中学校教育に欠けているもの/基礎・基本の学習を/
カセ41会教育懇談会/社会科授業での思い出/学級活動での日々/部活動指導/先生の下宿先での思い出

105号(2005年 4月)
アランフェスの美味珍味とホテル/アランフェスのレストランの紹介/食事時間に注意/

104号(2005年 3月)
メルカド(市場)は市民の台所/アランフェスの朝市で買い物「加瀬 忠の土曜朝市レポート」/アランフェスの「イチゴ列車」/イチゴ列車の歴史/伝統のアランフェス・イチゴとの出合い/

103号(2005年 2月)
広大な「王子の庭園」の歩き方/船乗りの家/農夫の家/ハプスブルク家の人々とバラの花/花壇の庭園/島の庭園/ホアキン・ロドリーゴとアランフェス協奏曲/ミケランジェロ作・アポロの泉

102号(2005年 1月)
加瀬 忠著・世界遺産都市アランフェス/プロローグ/アランフェスの歴史 啓蒙専制主義の時代/アランフェスの暴動/アランフェスの街へのアプローチ/アランフェス、ラ・マンチャの荒野をレンタ・カーで/王宮/サン・アントニオ教会/イサベルU世公園

101号(2004年12月)
古代ポンペイの芸術 ーポンペイの赤ー

100号(2004年10月)
出前授業実践例/中学校・総合的な学習の時間での「国際理解教育」「情報教育」「進路指導」/私の人生/EU (欧州連合)

99号(2004年9月)
中学校長夫妻のスペイン生活/スペインの秋祭り/床屋の親父さん/人生今楽しまなくて、いつ楽しむんだね/ひとりごと
・・セビリアの理髪師

98号(2004年 8月)
世界遺産都市・アランフェス/王宮/王座の間/磁器の間/アラブの間/カルロスW世とその家族/サン・アントニオ教会/アランフェス協奏曲/イサベルU世公園

96号(2004年 7月)
中学校長夫妻のスペイン生活/アランフェスの春祭り/エンシエロ(牛追い)/総合的な学習の時間「のり巻き教室」/マグロの大トロの話/

95号(2004年 6月)
拡大EUスタート/EU拡大による経済的インパクト/GDPで米国を凌駕する一大市場の出現/EU統合の歴史的必然性(2)/戦争抑止力となり得る統一通貨「ユーロ」の流通/ヒト・もの・サービス・資本の移動自由化/アンへラおばさんのコシード・マドリレーニョ/ガスパチョ・アンダルス/アマポーラの花が満開です/私の財布の中はユーロ域内のコインで賑やかです

94号(2004年 4月)
マドリッド同時多発爆破テロ/アト−チャ駅/駅構内/犠牲者を弔うスペインの人々/NHK「地球ズームイン」

93号(2004年 4月)
国境をこえて一つになるEU/EU統合の歴史/ユーロ圏上半期は1.7%成長の見込み/今こそ取り戻そう「担任と生徒・保護者」との信頼関係
ー(2)/学校祭、体育祭等、学校行事の持つ教育的意義/フェリペU世大学・翻訳学部学生との懇親会/アランフェスのおいしいもの/食後のコ
ーヒー

92号(2004年3月)
アランフェス離宮の桜/「王子の庭園の桜」/日本の桜と「お花見」

90号(2004年 2月)
EU・25カ国体制へ/国家ビッグバン/欧州に「戦争のない平和社会」/巨大経済圏による経済の活性化/経済格差・収斂基準−(2)/EUの拡大と理念の矛盾点/堅調なスペイン経済/今こそ取り戻そう担任と生徒・保護者の信頼関係/担任と生徒・保護者の適正な距離感/男沼小学校4年生との交換授業実践例

89号(2004年 1月)
EU・「深化と拡大」/経済格差・収斂基準をどうするか/ユーロ・「基軸通貨」への道/私の勤務するフェリペU世大学・翻訳学部/「あいさつ」は日本式を持ち込んでいます/私の模索する「答えのない教育」/国際化の時代に求められる教育/アランフェス・マラソン/やはりおかしいよ「あいさつ」

88号(2003年12月)
ポンペイ「古代夢の跡」/ポンペイ最期の日の朝/古代ポンペイの政治形態は共和制/アポロの神殿/古代ポンペイの芸術 ―ポンペイの赤― /ビーナスの家/ポンペイの居酒屋/パレストラ(大体育場)/ポンペイの浴場跡/水を得るための工夫/ポンペイ市民の食生活/遺跡の中のぶどう畑/貨幣経済が発達していた

87号(2003年11月)
スペイン巡礼の道総集編/ハビエル城/プエンテ・ラ・レイナ/巡礼の中継地・レオン/銀の道と交差するアストルガの街/赤い街・カストリージョ・デ・ロス・ポルアサレス/誰もいない「廃村」のようなエル・アセボ村/プエルタ・デル・ペルドン(許しの門)/神に近い人、へスス・ハトさん/最後の難所・セブレイロ峠/聖地にたどり着く

85号(2003年10月)
異文化を理解すること/国際化の時代に求められる教育/今の日本の教育に欠けているもの/総合的な学習の時間/埼玉県大里郡妻沼町立男沼小学校との交換授業/実践例/為替相場の不思議/アランフェス名物の「キジ料理」

84号(2003年9月)
統合後のEU経済/ユーロ高が続けば、EU景気に痛手/スペイン経済はGDP2.7%の伸び/日本を離れてスペインで生活していると/迫られる高価格体系の是正/やはりおかしいよ「あいさつ」/県北の保守的で静かな街に連続して起こった殺人事件/先ず「あいさつ」から/中学校長夫妻のスペイン生活

83(2003年 8月)
ドン・キホーテ物語を読む/ラ・マンチャの村々へのアプローチ/ラ・マンチャの荒野をレンタ・カーで/アランフェスの王宮/王座の間/磁器の間/
カルロス四世とその家族/アランフェス協奏曲/ホアキン・ロドリーゴ

82号(2003年7月)
日本はまだ安全な国/えっ・・43度!/タホ川の恵み/ドン・キホーテ物語を読む/ドン・キホーテの道を往く/ドン・キホーテコースの解説(1)/ミゲール・デ・セルバンテス/エル・トボソ村/カンポ・デ・クリプターナ/プエルト・ラピセ/英雄の誕生・考察

81号(2003年6月
アランフェスの街から/イチゴ列車/アランフェス協奏曲/ホアキン・ロドリーゴ/こぼればなし・・夏時間勤務体制


80号(2003年5月
サマー・タイム(夏時間)/EU・拡大する欧州/中学校長夫妻のスペイン生活/スペインでの生活をどうするか/外貨預金で資産の運用/ サン・イシドロ祭/ひとりごと・高価格体系の是正

79号(2003年4月)
スペイン巡礼の道/ハビエル城/ルター、ロヨラの宗教改革/ザビエルの見た戦国時代の日本人/王妃の橋/巡礼者の宿・アルベルゲ/サント・ドミンゴ・デ・カルサダ

78号(2003年3月)
EU統合後のヨーロッパ/スペイン「巡礼の道」紀行/1000日「回峰行/巡礼の中継地「レオン」/レコンキスタ(国土回復運動)
をリードした街/ゴシック様式の傑作・カテドラル

77号(2003年2月)
アランフェスの街の朝市/総合的な学習の時間―2/男沼小学校6年生の皆さんとの交換授業/国際理解教育・情報教育の視点から/カステラはどこからきたの

76号(2003年2月)

スペイン銀の道紀行総集編/セビージャ/サフラ/古代ローマ帝国の街メリダ/異文化の重なり合った街カセレス/古代ローマ帝国の温泉/大学都市サラマンカ

75号(2003年2月)
アランフェスの朝市/総合的な学習の時間/交換授業実践例/展開例ー1/こぼればなしーカステラの歴史

74号(2003年1月)
ジェぺ村のワイン・Vino de Yepes/酵母と酵素が発酵・熟成の主役/スペイン「銀の道」紀行ー3/紀元前3世紀から栄えた街・サラマンカ/美しいサラマンカのマヨール広場/こぼればなしー異文化の間でー

73号(2002年12月
EU統合後のスペイン/EU拡大するヨーロッパ/スペイン「銀の道紀行」ー2/異文化の重なり合った街「カセレス」/新大陸との
「中継ぎ貿易」でさらに繁栄/古代ローマ帝国時代の温泉

72号(2002年11月
スペイン銀の道紀行/サンチアゴ・デ・コンポステーラへの「巡礼の道」へ思いを馳せながら/スペイン「巡礼の道」へ通じる「銀の道」/セビージャ/サフラの街/ローマ帝国の街「メリダ」

71号(2002年10月
EU統合後のスペイン経済/エンサラダとスモ・デ・ナランハ/メルカドは庶民の台所/ああ・・今年も倒されてしまった/こぼればなし 「カセ41会」で語る教育論

70号(2002年8月)
スペインってどんな国/在外の地で生活すると/異文化を理解すること/日本人学校と補習授業校はどこが違う/スペインの風車は何に使った

69号(2002年6月)
フェリペU世大学・翻訳学部/スペインの小さな街から/アランフェス協奏曲/アランフェスの「いちご列車/在外の地で生活すると

68号(2002年4月)
セビージャの春祭り/フェリア会場へ/サンルーカル産のマンサニージャ/女の子が生まれると/セビージャのスペイン広場

66号(2002年2月)
「ユーロ流通」その後/「ユーロの流通」周辺国では/イギリス領ジブラルタルへ

65号(2002年1月)
ユーロ流通後のヨーロッパ/「ユーロ」ないわよ/価格差くっきり(価格比較・アムステルダムとマドリッド)/為替交換の壁がなくなる/こぼればなし(加瀬先生還暦記念5000記録会)

64号(2001年12月)
「ユーロ」流通前夜ペセタからユーロへの切替えキーワード・ユーロ)美味しいワインが出来ました白ワイン、赤ワイン酵母と酵素が発酵の主役マジョルカ島紀行

63号(2001年11月)
ユーロ流通まであと二ヶ月/市場規模の拡大・両替コストの削減/2002年1月1日/サフラン祭り/アランフェス協奏曲

61号(2001年9月)
人生・しなやかに生きるスペイン人/シェスタとバカシオーネス/再びスペインの物価のこと/学校の危機管理/安全と自由と水のコストは/為替相場の不思議

60号(2001年6月)
ヨーロッパは、なぜ国境をこえて一つになったのか/スペインの物価/スペインのおいしいもの/ハモン・セラーノはどうやって造るのですか/ユーロはいつから流通するのですか/スペインの医療制度/外為送金の方法/エル・トボソ村紀行

59号(2001年5月)
EU統合で欧州はどう変わるのか/スペインのおいしいもの(クワハダコンミエル/ナティージャ)/マドリッドの理髪師

58号(2001年4月)
統一通貨「ユーロ」流通の日/ペセタとユーロは固定相場制/スペインのおいしいもの/ハモン・セラーノ(生ハム)/バスクの象徴ゲルニカ紀行

57号(2001年3月)
EU統合の歴史的必然性/統合のバックボーンとなったもの/冬でもトマト1個が15円のわけ/一食100円の献立/男沼小学校6年生児童と交換授業/男沼小学校6年生の皆さんへ

56号(2001年2月)
EU諸国が模索する「第三の道」/国家の成長、発展過程/グランカナリア紀行/オーラ ケ・タール?のあいさつ/郵便料金の値下げ

55号(2001年1月)
市場価格の原理/スペインに見る「EU統合のかたち」/うらやましい観光収入/EUの国々を週末に旅すると/おいしい「チリンドロン」

54号(2000年12月)
続・今,EUが面白い/国境を車で越えると/魅力的なポルトガルの街々/マドリッドの理髪師 ひとりごと/マドリッド補習授業校の終業式

53号(2000年11月)
今EUが面白い/郵便局の定期預金金利が4.7%に/強い円による「為替差益」/電力料金の値下げ/アンダルシアの白い小さな街

52号(2000年10月)
スペインの秋祭り/エンシエロ(牛追い)と闘牛/今年は角に触ったぜ/人生、今楽しまないでいつ楽しむんだね/ひとりごと/「金融ビッグバン」の時代